当院で豊胸手術を行ったモニターさん

当院ホームページの症例写真は、広告モニターとして御契約いただいた方々のみ、術前術後の写真を提示しております。(尚、未成年者は保護者の方の承諾も頂いております。)通常の一般施術でも写真をお撮りしますが、術前後の比較の為であり、個人情報として厳重に管理しており、ホームページ、雑誌等に使用することはございません。手術症例は、全て当院院長が執刀医です。

尚、症例写真に大きさや形を変える画像処理等の加工・修正は一切おこなっておりません。また、このページに掲載されている写真画像の無断転載引用借用等は堅く禁止いたします。

症例1) Yさん (20代前半)

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学生時代から周りの人より胸が小さいことがコンプレックスで、せめて巨乳じゃなくていい、もうひとまわり大きくしたいと、来院されました。
豊胸術はソフトコヒーシブシリコンバック165g(涙型)を乳腺下法で行いました。
体格に合った、とても自然な大きさで仕上がりました。

症例2) Mさん (20代前半)

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ヤセ型の人で、胸が小さいことをとてもコンプレックスに感じていて、
できるだけ大きくしたい・・・と希望されました。
ただ体に合わないような大きさで、大きくしすぎると不自然に見える可能性もお話しし、
最終的に手術中のミラーチェックで判断することになりました。
手術は部分麻酔(硬膜外麻酔)で意識はなくならないので、サイズを決めるための仮のバックを挿入し、
ご自身で鏡をみて確認するミラーチェックを行い、大きさを決定しました。
人工乳腺はソフトコヒーシブシリコンバック260cc(涙型)に決まり、乳腺下法で豊胸術を行いました。

症例3) Sさん (20代後半)

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非常にヤセ型の方でしたが、実は夜のお仕事をしているとのこと。
胸が小さく、とても自信がないとのことで、ぜひ綺麗に仕上げてほしいとの希望でした。
ヤセ型で皮下組織も薄いため、極端な巨乳は目指さず、体型にあった綺麗なお胸にしましょうということになりました。
手術は、ソフトコヒーシブシリコンバック175cc(涙型)を乳腺下(大胸筋筋膜下)法で豊胸術を行いました。

症例4) Kさん (20代後半)

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元々、胸のボリュームがなく乳頭が大きいという悩みでのご相談でしたが、乳房を大きくしてバランスを見てから、乳頭も考えましょうということになり、まず豊胸術を行いました。
豊胸術はソフトコヒーシブシリコンバック175g(涙型)を乳腺下法で行いました。
お胸全体が大きくなって乳頭とのバランスも良くなり、今後の授乳の可能性も考慮し、乳頭にはメスを入れずに、大変ご満足いただきました。

症例5) Tさん (20代後半)

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元々スレンダーな人で、出産後はさらに痩せて、食べてもなかなか太れない。
お胸だけでも大きくしたいと来院されました。
豊胸術はソフトコヒーシブシリコンバック195g(涙型)を大胸筋筋膜下法(乳腺下法のさらに膜一枚下の層)で行いました。かなりのヤセ型であったため、通常の乳腺下法では人工乳腺が浮いてみえる可能性があり、膜一枚下にいれるだけで、バックの輪郭をぼかす効果が期待でき、見ただけでばれることを防ぎます。
この方以上のヤセ型ならば、大胸筋下法(筋肉の下)が適しています。

症例6) Sさん (30代前半)

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最初のカウンセリングから半年後に、再度カウンセリング。
胸を大きくしたいけど、やはり怖くて心配で、手術の決断には、かなり時間を要しました。
豊胸術は、ソフトコヒーシブシリコンバック225cc(涙型)を乳腺下(大胸筋筋膜下)法で挿入しました。
手術も無事に終わり、経過も順調で、最終的には、とてもご満足されていました。

症例7) Iさん (30代前半)

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以前から胸を大きくしたいと思っていて、勇気をだして、手術する決意で、当院を受診されました。
しかし術前の診察で、左胸にしこりを発見!このシコリが悪性(ガン)でないことが手術を受けることのできる条件になります。(ガンであった場合はガンの治療を優先していただくことになります)
一般の乳腺外科に紹介状を持って受診してもらいました。結果は良性、無事に手術を受けられることになりました。
豊胸術はソフトコヒーシブシリコンバック200cc(涙型)を乳腺下法で挿入しました。

症例8) Kさん (30代前半)

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出産、授乳を終え、胸は張りがなくなり、また授乳の影響で乳頭が伸びて大きくなり下を向いていました。
理想的な胸の形にするために、豊胸術と乳頭縮小術をあわせて行いました。
豊胸術は、ソフトコヒーシブシリコンバック195g(涙型)を乳腺下法で挿入し、大きくなった胸とのバランスを見ながら、乳頭縮小術を行いました。
ボリュームが出て乳輪のシワものび、乳頭も小さくなってツンと上を向き、若々しい胸が戻ってきました。

症例9) Mさん (30代前半)

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元々大きかったお胸。出産、授乳を経て、張りがなくなり、しぼんでしまうと、垂れ下がったように見えてしまいます。
手術はソフトコヒーシブシリコンバック250g(涙型)を乳腺下法で行いました。
豊胸術でボリュームをつけてあげるだけで、自信のあった頃のお胸によみがえります。

症例10) Zさん (30代前半)

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お二人のお子様の出産、授乳を経て、しぼんだ胸を鏡で見るたびに、自信喪失してしまうとのことでした。
豊胸術はソフトコヒーシブシリコンバック225g(涙型)を乳腺下法で行いました。
しっかりとボリュームを出してあげることで、張りのあるお胸を取戻すことができます。

症例11) Sさん (30代後半)

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はじめ当院へは、タトゥーを消したいとレーザー治療に来ていただいていたお客様でしたが、元々お胸にも興味があり、
当院豊胸術の症例数が多いことを知り、ぜひここで豊胸したいということになりました。
豊胸術はソフトコヒーシブシリコンバック175cc(涙型)を乳腺下法で挿入しました。

症例12) Mさん (30代後半)

  

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ヒアルロン酸注射後3ヶ月目

 

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ヒアルロン酸注射後3ヶ月目
 
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ヒアルロン酸注射後3ヶ月目
 
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以前より大きな胸にあこがれていたけど、ついに美容外科の門をくぐりました・・・とのこと。
でもやはり手術は怖い・・ので、ヒアルロン酸(VRF30)の豊胸注射を行うことになりました。
以前Sub-Qと呼ばれていたヒアルロン酸は、現在では名称がVRFになっています。
VRF注射は片側50ccずつ、左右で100cc使用しました。
ただこれは、永久的ではなく徐々にヒアルロン酸は吸収され、だんだん元のお胸に戻っていきます。
その経過をみて、最後は手術することを決心したようです。
豊胸術はソフトコヒーシブシリコンバック225g(涙型)を乳腺下法で行いました。
永久的な大きな胸を手に入れ、たいへん満足されていました。

症例13) Aさん (40代前半)

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年齢とともに、胸が小さくなって張りがなくなったので、大きくして張りを出したいとの事でした。
「40歳過ぎても、される人はいますか?」との質問。
当院の豊胸では30代が一番多いのですが、次は40代。実際には20代よりも多いです。
もちろん50代の方もおられます。
手術はソフトコヒーシブシリコンバック200cc(涙型)を乳腺下法で挿入しました。

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